いいねやフォロワーを増やしたい方必見!おすすめのインスタグラム自動ツールを比較して紹介しています。

インスタグラムってどんな種類のカテゴリーがあるの?

公開日:2019/11/01  最終更新日:2019/10/10


インスタグラムはFacebookから始まった画像が共有出来るアプリの事であり、世界的な人気になっています。インスタ自動ツール等、様々な関係商品もリリースが続いていますが、人気に伴い、多くの疑問も出てくる様になりました。

そこで今回は、インスタグラム内コンテンツカテゴリーの種類について3つに分けて紹介していきます。

インスタグラム内コンテンツについて①

インスタグラムのコンテンツには幾つか種類がありますが、最も代表的なのは画像コンテンツです。写真や画像を共有出来るサービスであり、インスタ自動ツールが写真を根拠として「いいね」等をする事も少なくありません。

1つの投稿内に複数の写真を同時に表示する事も可能です。投稿にはハッシュタグやキャプションを仕込む事も可能であり、上手く使うと多くの人に自分のアカウントを見てもらえたりもします。実質的に画像コンテンツだけをインスタグラムで使っている人も少なくありません。

次にカルーセルも知っておいた方が良いサービスです。個人で使っている場合には、余り気にしない人も多いのですが、リンクの誘導と複数の画像や動画を1つにして表示する事が出来るサービスになります。主に広告を作る為の機能と考えておけば間違いありません。

ただ、広告だけにしか使えないという事ではなく、カルーセル機能を使って面白動画やリンク先を用意し、訪問者を楽しませる事を得意としている人も多いです。注意事項としては、この機能を使ってインスタ自動ツールが引っ掛かりやすいだろう広告を作ったりハッシュタグを付けてアクセス数を稼ごうとする事等は自制する事をお勧めします。

場合によってはアカウント自体に悪評が立ってしまったり、運営からの注意をもらってしまう事にもなります。炎上トラブル予防の意味でも結構重要になりますので、個人事業主や小規模事業者等で、広告を作る事が多い場合には注意して下さい。

インスタグラム内コンテンツについて②

画像の次にインスタグラム内で使われるのが動画コンテンツになります。画像と一緒に添付も可能で、複数載せる事も可能です。1つの動画は3秒から60秒までと制限がありますが、ストーリー性を持たせて幾つか続けて載せたりする人も少なくありません。

ハッシュタグと組み合わせる事も可能で、動画に注目してほしい場合には、ハッシュタグを分かりやすくするのも1つの方法です。人によってはハッシュタグの方を先に決めて、そこから逆説的に動画の内容を決めるという事も珍しくありません。これにインスタ自動ツールが反応して、面白動画を見る事が出来たという話も多いですので、色々考えて動画を制作していくのもインスタグラムの楽しい使い方と言えます。

他にはストーリーズというコンテンツもあります。2016年の8月に登場したサービスで、複数の動画や画像をシェアするとスライドショー形式でまとめて見られるという機能です。プロフィールに保存する程では無いけど、捨てるには惜しい様な写真や動画がある程度出た時に使う事を想定した機能ですが、人によってはこの部分まで面白投稿になる様に工夫をしている事もあります。

リンクやスワイプと言った機能も付いており、インスタグラムの中でも色々な使われ方をされているサービスです。フォロー先にストーリーズが上がった場合は、24時間後には消えますので、注目している人のストーリーズだった場合は、早めに見に行く事をお勧めします。

インスタグラム内コンテンツについて③

ストーリーズ関係の機能としてはストーリーズライブとストーリーズハイライトがあります。

ストーリーズライブは2016年のアップデートで登場した新機能であり、最長1時間のライブ配信が可能です。配信終了と同時に、アプリは消える様になっていてフォローしているアカウント先が配信を始めるとライブ開始の表示が出て来ます。配信中に「良いね」やコメントをする事も可能で、視聴者の反応をリアルタイムで見られるのもポイントです。視聴者の反応部分に関して、任意で非表示にする事も可能になっています。

後者のハイライトは2017年12月のアップデートで登場した物で、ストーリーズの内容を保存出来る機能が付いています。今まではストーリーズの内容をとっておく事が出来ませんでしたが、これにより期限が切れたストーリーズは自動的にアーカイブ内に保存される様になりました。

これ以外にもIGTVという2018年の6月に登場したアプリにも注目しておいた方が良い機能があります。これは動画投稿と視聴専用のアプリですが、これで作られた動画はインスタグラムでも視聴出来ます。

インスタグラム内での投稿は最大60秒という制限が付いていましたがIGTV経由になると1時間という長い動画の投稿が可能です。インスタグラムとの互換性がとても強いので、多くの利用法のバリエーションがあります。

後は2018年3月にアメリカで始まり6月に日本でも始まった機能として、ショッピング機能も押えておきたいポイントです。インスタグラム内で気に入った商品をそのままそこで購入出来る通販機能の様な物で、これも人気になっています。

 

インスタグラムには7つの機能が付いており、画像や動画投稿など、様々な楽しみ方があります。ライブ配信も出来ますし、ハッシュタグの付け方など工夫の余地も多いので、まずは1つずつ機能の詳細をしっかりチェックする事をお勧めします。

イメージ
サービス名wataAme
(わたあめ)
GOEN
(ゴエン)
OMAKASE
(オマカセ)
insta-style
(インスタイル)
Insta-UP
(インスタップ)
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